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2009-07-27
日焼けあとのスキンケア
- 2009-07-27 (月)
- プライベート
今日は夏の肌対策:日焼けあとのスキンケアです。
肌老化の2大原因は紫外線と乾燥です。
夏といえば強い紫外線による日焼け!
日焼けはシミの原因だけでなく、
紫外線を浴びた肌はパリパリに乾燥し、
水分が枯れきった砂漠のような状態です。
乾燥をほったらかしていると、小じわにもつながりますよ!
簡単にできる日焼けあとのスキンケア、
“洗顔方法”と“コールドローションパック”を紹介します。
洗顔料は、アミノ酸系の肌にマイルドな洗顔料がオススメ!
写真はナチュレビ ウォッシングフォーム(カズ井上おすすめ洗顔フォーム)。
ディスペンサーをプッシュすると、きめ細かでマイルドな泡が出てきます。
今回のモデルは、森本綾香先生です。
写真のように、泡を肌と手の平の間のクッションのように保ちます。
肌を手で直接こすってはダメです。泡を手の平で転がすようにのばしていきます。
すすぎはお湯よりお水を使って、
こすらずていねいにすすいでください。
ボールに氷水を用意し、ローションを冷やしながら、
コットンを氷水でしぼり、ウエットコットンを10枚準備します。
ウエットコットンに保湿効果抜群の、
ナチュレビ アクティブローション(カズ井上おすすめローション)を含ませます。
ローションたっぷりのコットンを顔全体に貼り付け約20分間、
コールドローションパックをします。
お家だったら、仰向けになってくつろいでください。
コットンをはがすと、
見違える程しっとりし、日焼けあとのホテリもひいてます。
時間があれば、朝メイク前にも実践してください。
森本先生の一言
「ナチュレビのコールドローションパック、
とっても気持ちいいですよ。このヒンヤリしたしっとり感は
ヤミツキになりそう。」
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